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じゃむぶろ

地方在住の女子大生。日々のことから本の感想まで

自分について考える日々

もう10月ですね。

母がカレンダーを見て、「1年はあっという間だね」とつぶやいていました。

大学生活もきっと、このままでいたらあっという間なんだろうなあ

 

さて、最近は自分のことを考える時間が多いです。このままの大学生活を送って良いのか悩んだり、自分は何がしたいのか考えたり。

私は基本的にネガティブ思考なこともあって、自分の長所が全く分からず、自信も全然ありません。

 

周りの友人は「大学受験を頑張った!そして合格した!」という自信というか、誇り?があるようで、割と強気な発言が多いです。それに対して推薦で入った自分は明らかに勉強量が少なかったでしょうし、そういうことを考えると自分って何に自信を持って大学生活を送っていくんだろう?と思ってしまいます。

 

母は「周りから見たら同じ大学生なんだから、じゃむのペースでこれから頑張れば良い」と言ってくれます。優しさは勿論嬉しいですし、そう思うべきなのだと思います。

でも、勝手に劣等感を抱いてへこみます。

大学にこういう気持ちを持って通うのは親にも申し訳ないです。

 

なんて暗い記事なんだろう・・・笑