じゃむぶろ

地方在住の女子大生。日々のことから本の感想まで

顔を出すこと

こんばんは、じゃむです。

日曜日の夕方以降にならないと課題をやらない癖を辞めたいです。毎週のように苦しんでいます。

 

 

最近、大学2年生になって今更ではありますが、友達の入っているサークルに見学しに行っています。というのも1年生の4月末にインフルエンザにかかり、サークルに入るタイミングを完全に失っていたからなのです。

 

サークルに入らなくても友達はできたのですが、もっといろいろな人と知り合いたいなと思っていました。

そこで友達経由でサークル活動の見学をすることにしました。

 

他人ばかりのサークルにお邪魔するのは、緊張して疲れがたまりますが、充実感はあります。入る入らないは別として、行ってよかったなあと思います。

 

そして何より、「百聞は一見に如かず」だと思います。

サークルの活動が期待していたものではなかったり、それ以上であったり。実際に自分が顔を出すことで、それを知ることができます。

 

億劫に感じても、出来るだけ興味のあるイベントや活動には参加したほうがいいんですね。

大学生になって気づくという笑